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ドイツのゲーム「ゴーストブリッツ(おばけキャッチ)」の話:ガキの使い【2018/03/04】

面白そうなゲームを紹介していました。

それが、↓このドイツ生まれのゲーム「ゴーストブリッツ(おばけキャッチ)」

ランダムにお題のカードを引いて、

↓こちらの5つのコマから該当するものをいかに早く取れるかというカルタ的要素のあるゲームです。

(左から順に、緑のビン、白いお化け、赤い椅子、青い本、灰色のネズミ)

例えば、↓このカードが出た場合は、

5つの中に、「青い本」があるため、青い本のコマを取るのが正解。

しかし、↓このカードのように、

5つの中に、色と絵が合うものがない場合は、

色も形も関係がない「灰色のネズミ」を選択するのが正解となります。

簡単に言うと、「当てはまるもの」か 「どれにも当てはまらないもの」かの2択といった感じでしょうか。

必ず取る物は1つだけになります。

他の例:

→「白いお化け」が正解

→「赤い椅子」が正解

→「白いお化け」が正解

→「緑のビン」が正解

何人かで、小さいものを素早く掴みに行くので、手が当たらないように気をつけましょう。

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